レコードの変更履歴の記録機能を無効にする

レコードの変更履歴の記録機能が有効の場合、レコード内容の変更や、プロセス管理のステータス更新などを、レコードの変更履歴として記録します。

レコードの更新頻度によっては、レコードの変更履歴がディスク容量を圧迫する場合があります。
そのような場合は、必要に応じて、変更履歴の記録機能を無効にしてください。

  1. レコード一覧画面の右上にあるアプリ設定ボタン 設定ボタン をクリックし、「設定」タブの「その他の設定」にある[高度な設定]を選択します。
  2. 「レコードの変更履歴」の、「レコードの変更履歴を記録する」の選択を外します。 画像
  3. 画面左上の[保存]をクリックします。