アップデートオプションの対象機能

記事番号:04051

アップデートオプション画面では、一部の新機能の有効/無効を切り替えることができます。
ここでは、2024年4月の定期アップデート時点で、有効/無効の設定が可能な機能について説明します。

「新機能の無効化」の対象機能

自動入力されるフィールドであることが、フォーム設定画面の表示でも分かるようになる変更

レコード入力時に自動入力されるフィールドであることが、フォーム設定画面上でもわかるようになる機能です。

スクリーンショット:フォーム設定画面でルックアップの「ほかのフィールドのコピー」に指定されたフィールドがグレー表示されている

たとえば、ルックアップの設定で「ほかのフィールドのコピー」に指定されたフィールドは、ルックアップフィールドに入力された値によって自動的にデータが取得されるため、これまでレコード入力時の画面ではグレー表示されていました。この機能により、フォーム設定画面でも同様にグレー表示になります。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年5月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

プロセス管理の設定で、作業者の指定方法を変更しようとしたときに、変更可能かをチェックする機能

プロセス管理の作業者の指定方法(「次のユーザーから作業者を選択」「次のユーザー全員」「次のユーザーのうち1人」のいずれか)を変更できない場合のエラーを、プロセス管理の設定画面で作業者の指定方法を変更しようとしたタイミングでも表示する機能です。
これまでは、プロセス管理の設定を保存後、「アプリを更新」をクリックしたタイミングでのみエラーが表示されていました。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年5月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

数値フィールドを取得またはセットするJavaScript APIで、不正な値が入力されている場合の動作の変更

数値フィールドを取得またはセットするJavaScript APIで、不正な値が入力されている場合の動作が変更されます。

詳細は、cybozu developer networkの「2023年11月12日に先行提供を開始するアップデートの紹介」で説明しています。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年5月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

アプリ設定のデザイン改善:線のコントラスト改善

アプリの設定画面内のボタンやフォームなどの線のコントラストを高める変更です。
この変更は、フォーム設定画面を除くすべてのアプリ設定画面に適用されます。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

フィールドに値の重複禁止を設定できないときのエラーに、原因となるフィールドが表示される機能

値が重複して登録されているフィールドに対して、「値の重複を禁止する」を有効にして「アプリを更新」をクリックしたときのエラーに、エラーの対象となるフィールド名が表示される機能です。
これによって、どのフィールドで、値が重複しているかをエラーから判別できるようになります。
ただし、エラーの原因となるフィールドが複数ある場合でも、エラーには1つのフィールド名だけ表示されます。一度に複数のフィールド名は表示されません。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

アプリ設定のフィールド選択箇所で、テーブル、グループ、関連レコード一覧内のフィールドを識別しやすくする変更

アプリの設定画面のフィールド選択箇所に表示されるフィールドのリストに、フィールドが所属しているテーブル名やグループ名が表示される変更です。
この変更は、フォーム設定画面を除くすべてのアプリ設定画面に適用されます。

スクリーンショット:フィールド選択箇所に表示されるフィールドリスト。テーブル内のフィールドとグループ内のフィールドを枠で強調

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

自分宛の通知を、kintoneを開いているときにデスクトップ通知で表示する機能

kintoneの「自分宛」の通知が届いたときに、デスクトップ通知を表示する機能です。
Webブラウザーのいずれかのタブでkintoneを開いているときに、「自分宛」の通知を受信すると、デスクトップ上に通知内容が表示されます。
kintone以外の画面を開いて作業しているときでも、通知が来たことに素早く気が付けるようになります。
Google ChromeまたはMicrosoft Edgeをお使いの場合のみ、この機能を利用できます。

デスクトップ通知を利用するユーザーがkintoneを使用している環境で、それぞれ次のように設定してください。

デスクトップ通知を利用するための設定(利用する各ユーザーの操作)

  • Webブラウザーを使用して、kintoneの個人設定画面を開き、デスクトップ通知を有効化する
    個人設定画面を開く方法は、「個人設定」を参照してください。

  • Webブラウザーの設定で、kintoneからの通知を許可する
    次のいずれかの方法で設定してください。

    • Webブラウザーに表示される、kintoneからの通知送信を許可するかどうかを確認するポップアップで[許可]をクリックする
    • Webブラウザーの通知設定で、通知の送信を許可するサイトとして、利用しているkintoneのURLを追加する
  • OSの通知設定で、Google ChromeまたはMicrosoft Edgeの通知の受信を有効化する

    • Windowsの場合:「設定」メニューの「通知」から設定してください。
    • macOSの場合:「システム設定」の「通知」から設定してください。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

アプリ設定のデザイン改善:ボタンやフォームの項目の形状変更

アプリの設定画面内のボタンやフォームの項目の形状を変更します。
この変更は、フォーム設定画面を除くすべてのアプリ設定画面に適用されます。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

アプリ設定のデザイン改善:ドロップダウンパーツでのキーボード操作改善

アプリの設定画面内で、ドロップダウンパーツから項目を選んでキーボードでEnterキーを押したときに、リストが閉じるようになります。
この変更は、フォーム設定画面を除くすべてのアプリ設定画面に適用されます。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

アプリ設定のデザイン改善:ユーザー/組織/グループ選択パーツのキーボード操作改善

アプリの設定画面内のユーザー/組織/グループの選択パーツについて、検索ボタンでEnterキーまたはSpaceキーを押したときに、検索窓にフォーカスが移動します。
この変更は、フォーム設定画面を除くすべてのアプリ設定画面に適用されます。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

アプリ設定のデザイン改善:検索パーツでひらがな・カタカナの区別なく検索可能に

アプリの設定画面内のフィールドを検索するパーツで、ひらがな・カタカナの区別なく検索できるようになります。
この変更は、フォーム設定画面を除くすべてのアプリ設定画面に適用されます。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

アプリ設定のデザイン改善:メニューパーツのキーボード操作改善

アプリ設定画面内で、メニュー表示パーツをEnterキーまたはSpaceキーで操作したときに、最上部のメニューにフォーカスが移動します。
この変更は、フォーム設定画面を除くすべてのアプリ設定画面に適用されます。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

アプリ設定のデザイン改善:Windowsのハイコントラストモード適用時のラジオボタンの視認性改善

Windowsのハイコントラストモードを適用時に、アプリの設定画面で、ラジオボタンフィールドの選択肢を選択しているかどうかが、わかりやすくなります。
この変更は、フォーム設定画面を除くすべてのアプリ設定画面に適用されます。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

一覧設定画面内のデザイン・レイアウト変更

アプリ設定内の一覧設定画面のデザインを、現行のデザインへ移行した変更のことです。 デザイン・レイアウト変更の詳細は、以下ページをご確認ください。 アップデート情報(日本語のみ)

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

グラフ設定画面のデザイン・レイアウト変更

アプリ設定内のグラフ設定画面のデザインを、現行のデザインへ移行した変更のことです。 デザイン・レイアウト変更の詳細は、以下ページをご確認ください。 アップデート情報(日本語のみ)

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

一覧の設定で、配置するフィールドをキーワード検索できる機能

アプリ設定内の一覧設定画面で、一覧に配置するフィールドをキーワード検索で絞り込める機能です。 この機能は、現行デザインの一覧設定画面にのみ対応しています。

スクリーンショット:一覧設定画面で、一覧に配置するフィールドの検索窓を強調

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

ユーザー情報のポップアップを表示できる機能

「ユーザー情報のポップアップを表示できる機能」とは、kintoneのユーザー名をクリックすると、そのユーザーの所属組織の情報や各種リンクをポップアップで表示できる機能です。
kintoneとGaroonを併用している場合、ポップアップ内に、そのユーザーのスケジュール画面へのリンクも表示されます。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

レコード一覧画面でフィールドの直接編集を開始しても、列幅を維持する機能

レコード一覧画面でフィールドを直接編集する場合に、フィールドの編集前に調整したフィールドの列幅を維持できる機能です。
これまでは、ユーザーがレコードの一覧画面でフィールドの列幅を調整しても、編集ボタンを押したときに意図しない列幅に変更されていました。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

スペース内のアプリに、アプリのアイコンとアプリ名のタイトルバーが表示される機能

スペース内のアプリを開いた画面に、アプリのアイコンとアプリ名のタイトルバーが表示されるようになる機能です。

「新機能の無効化」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が無効になります。この新機能を無効化できるのは、2024年8月の定期アップデートが実施される前までです。それ以降は無効化が解除されます。

「新機能の無効化(最新チャネルでのみ提供中の新機能)」の対象機能

「新機能の無効化(最新チャネルでのみ提供中の新機能)」の対象機能は、「アップデートチャネルの選択」で「最新チャネル」を選択している場合のみ表示されます。
有効/無効の設定が可能な機能は随時変わる可能性があるため、最新の内容は画面上でご確認ください。

「リリース予定の新機能の先行利用」の対象機能

2024年4月の定期アップデート時点で、先行利用が可能な新機能はありません。

「開発中の新機能」の対象機能

ファイル読み込み時に発生したエラーをまとめて表示する機能

ファイル読み込みのエラーは、一度の読み込みで複数エラーがあっても、1つのエラーのみが「読み込まれたファイル」画面に表示されます。

「ファイル読み込み時に発生したエラーをまとめて表示する機能」にチェックを入れると、ファイル読み込みのエラーを、一部を除き、最大20件までまとめて表示できるようになります。また、エラーの表示形式が一部異なって表示されます。
複数エラーが表示されている画面例

「読み込まれたファイル」画面については、「ファイルの読み込み状況を確認する」を参照してください。

新しいファイル読み込み方式

これまでのファイル読み込み方式では、作成済みのアプリにExcelファイルやCSVファイルからデータを読み込む際、ファイルの中に読み込めないデータが1つでもあった場合は、その時点で読み込みを停止していました。
「開発中の新機能」で「『新しいファイル読み込み方式』を有効にする」にチェックを入れると、ファイルの中に読み込めないデータがあった場合も、次のデータの読み込み処理を継続します。

詳細は「新しいファイル読み込み方式(開発中の新機能)」で説明しています。

システムの利用状況を表示する機能

「システムの利用状況を表示する機能」とは、kintoneシステム管理画面に「システムの利用状況」が追加される機能です。
「システムの利用状況」画面では、検索機能のインデックスの反映状況が確認できます。

「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

プラグインの利用をシステム管理者が制限できる機能

kintoneシステム管理者がプラグインごとに利用を許可するアプリやスペースを設定できる機能です。スペースを設定した場合、設定したスペース内のすべてのアプリでプラグインが利用できます。

「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。
プラグインの利用制限を設定するには、kintoneシステム管理から「プラグイン」画面を表示し、「読み込んだプラグイン」または「プラグインストア」の「設定」をクリックしてください。

日付や日時を、日月年の順で表示する変更(Webブラウザーの言語設定がオーストラリア英語の場合のみ)

「日付や日時を、日月年の順で表示する変更」とは、kintoneの日付や日時を、日月年の順で表示する機能です。日月年の順番での入力にも対応しています。

「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。
2024年1月の定期アップデート時点で、この機能が適用されるのは、以下の条件を満たしている場合のみです。

  • アカウント設定の「言語」で「Webブラウザーの設定に従う」が選択されている
  • Webブラウザーの言語設定で、オーストラリア英語が選択されている

kintoneシステム管理のデザイン改善:『ヘッダーの色』画面のデザイン・レイアウト変更

kintoneシステム管理画面で、UIパーツやレイアウトのデザインを変更する機能です。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。
この新機能が適用されるのは「ヘッダーの色」の設定画面のみです。今後のアップデートにより、適用される画面が増える予定です。

設定済みのアプリコードを変更できる機能

アプリ設定画面で、設定済みのアプリコードを変更できる機能です。
変更前のアプリコードは、他のアプリで利用することができます。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

アプリコードを変更する場合には、「アプリコードを変更するときの注意点」を確認したうえで変更してください。

レコード一覧画面で、フィールドをダブルクリックすることで直接編集できるようになる機能

レコード一覧画面で、フィールドをダブルクリックすると、一覧画面上で直接編集できるようになる機能です。
レコードの編集中は、キャンセルボタンや保存するボタンが編集中のレコードの直下に表示されます。これによって、レコードの右端まで移動して編集ボタンや保存ボタンを押す必要がなくなります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

プロセス管理の設定内容をフロー図で確認できる機能

プロセス管理の画面で、ステータスやアクションに設定した内容をフロー図として表示する機能です。表示されたフロー図を基に、設定した内容を視覚的に確認できます。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

スクリーンショット:プロセス管理画面で、プロセス管理の設定内容がフロー図で表示される

計算式の入力中に、値のデータ型と演算子の組み合わせが適切かどうかをチェックする機能

アプリのフォームの設定で、計算式を入力しているときに、値のデータ型と演算子の組み合わせが適切かどうかをチェックする機能です。
これまでは、アプリの設定後、レコードを表示したときに該当の計算フィールドにエラーが表示されていました。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

API ラボ

開発中の一部のAPIを、お試しで利用できます。
API ラボで提供するAPIは、リリースせずに開発を取りやめたり、今後仕様を大きく変更したりする場合があります。そのため、テスト環境だけでの利用を推奨します。

ログインユーザーの、レコードに対するアクセス権を取得するJavaScript API

ログインユーザーの、現在開いているレコードに対するアクセス権を取得できるJavaScript APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

ログインユーザーの、アプリに対するアクセス権を取得するJavaScript API

ログインユーザーの、アプリに対するアクセス権を取得できるJavaScript APIが利用できるようになります。2024年1月現在は、レコード追加権限のみを取得できます。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

現在開いているレコードのサイドバーを表示または非表示にするJavaScript API

現在開いているレコードのサイドバー(レコードコメントまたは変更履歴)を表示または非表示にするJavaScript APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

アプリの一般設定を取得または変更するREST APIで扱える設定値に、「レコードのタイトル」および「高度な設定」の一部の設定を追加する変更

アプリの一般設定を取得または変更するREST APIで扱える項目が増えます。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

扱える項目の詳細は、cybozu developer networkの次のページを参照してください。

カスタマイズ形式の一覧で、レコード追加ボタンを表示または非表示にするJavaScript API

カスタマイズ形式の一覧で、レコード追加ボタンを表示または非表示にするJavaScript APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

レコード編集ボタンを表示または非表示にするJavaScript API

レコード詳細画面で、レコード編集ボタンを表示または非表示にするJavaScript APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

スペースの情報を取得できるJavaScript API

スペースの情報を取得するJavaScript APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

スペースの情報を取得するREST APIで、「アプリ作成できるユーザーをスペースの管理者に限定する」設定も取得できる変更

スペースの情報を取得するREST APIで、「アプリ作成できるユーザーをスペースの管理者に限定する」設定も取得できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

プラグインの読み込み、更新、削除をするREST API

プラグインの読み込み、更新、削除をするREST APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

kintoneに読み込んだ、またはインストールしたプラグインの一覧を取得できるREST API

kintoneに読み込んだ、またはインストールしたプラグインの一覧を取得できるAPIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

kintoneにインストールが必要なプラグインの一覧を取得できるREST API

kintoneにインストールが必要なプラグインの一覧を取得するAPIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

対象のプラグインを追加しているアプリの一覧を取得できるREST API

対象のプラグインを追加しているアプリの一覧を取得するAPIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

アプリの基本的な情報を取得するJavaScript API

アプリの基本的な情報を取得するJavaScript APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

アプリの所属するスペースを変更するREST API

アプリの所属するスペースを変更するREST APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

テンプレートを指定せずにスペースを作成できるREST API

テンプレートを指定せずにスペースを作成できるREST APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

スペースの設定を変更するREST API

スペースの設定を変更するREST APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

アプリ設定のアプリ管理者用メモを取得または更新するREST API

アプリ設定のアプリ管理者用メモを取得または更新するREST APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

カテゴリーの設定を取得または更新するREST API

カテゴリーの設定を取得または更新するREST APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

アプリに追加されているプラグインを取得または追加するREST API

アプリに追加されているプラグインを取得または追加するREST APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

アプリに追加されているプラグインの設定情報を取得または更新するREST API

アプリに追加されているプラグインの設定情報を取得または更新するREST APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。

スペースのスレッドを作成するREST API

スペースのスレッドを作成するREST APIが利用できるようになります。
「開発中の新機能」でこの項目にチェックを入れると、この新機能が有効になります。