申請の下書き

申請内容を下書きとして保存できます。
処理者の設定は保存できません。申請を提出する際に処理者を設定します。
  1. ワークフローをクリックします。
  2. 申請するをクリックします。
  3. カテゴリを選択し、目的に合った申請フォームをクリックします。
    申請フォームを選択している画像
    手順4以降では、交通費精算書の申請フォームを使う場合を例に説明します。
  4. 申請内容を入力し、下書きに保存するをクリックします。
    申請内容を入力している画像
  5. 確認画面で、保存するをクリックします。
    申請データを下書きとして保存すると、「下書き一覧」画面が表示されます。
    申請データは、一覧の先頭に表示されます。
    下書き一覧画面の画像
下書きの申請データで可能な作業
下書きとして保存した申請データには、そのデータを作成したユーザー(作成者)のみがアクセスできます。
下書きの申請データに対して作成者が可能な作業は、次のとおりです。
  • 閲覧
  • 再編集
  • 印刷
  • 削除

下書きを再編集し、提出する

下書きの申請データに経路を設定し、提出します。
  1. 下書き申請の詳細画面を表示し、再編集するをクリックします。
    再編集する操作リンクが赤枠でかこまれた画像
  2. 必要に応じて入力情報を修正し、次に、経路を設定するをクリックします。
  3. 処理者を設定し、次に、内容を設定するクリックします。
  4. 申請内容を確認し、申請するをクリックします。

下書きを削除する

下書きの申請データを削除します。
  1. 下書き申請の詳細画面を表示し、削除するをクリックします。
    削除する操作リンクが赤枠でかこまれた画像
  2. 確認画面で、削除するをクリックします。

下書きを印刷する

下書きの申請データを印刷します。
  1. 下書き申請の詳細画面を表示し、印刷用画面をクリックします。
    印刷用画面の操作リンクが赤枠でかこまれた画像
  2. プレビューを確認し、Webブラウザーの機能を使用して印刷します。