ステータス管理の無効化

有効にしていたステータス管理を、運用の途中で無効にします。
注意
  • ステータス管理を無効にすると
    • 「処理者」「状況」「標題」「〆切日」「開始日」の項目の指定が解除されます。
    • 「処理画面の設定」画面の、処理状況に応じた入力項目や初期値の設定が削除されます。
    • 処理履歴、発信履歴、前後の処理、進行状況で表示される処理情報も破棄されます。
    • 「絞込」「集計」「通知」の設定は削除されません。
      ただし、設定条件に「ステータス管理に使用する項目」を利用していると、絞込、集計、通知の設定内容が変更される場合があります。
  1. ステータス管理が有効のアプリを表示します。
    アプリケーションメニューで、目的のアプリ名をクリックします。
    ステータス管理機能が有効なアプリが選択された画像
  2. アプリ名の右横の運用管理をクリックします。
  3. 「詳細設定」タブをクリックします。
  4. ステータス管理をクリックします。
  5. ステータス管理の設定をクリックします。
  6. 無効にするをクリックします。
    無効にするボタンが表示された画像
  7. 確認画面で、無効にするをクリックします。