アプリの作成

アプリの作成方法は複数あります。
アプリの作成方法の確認の図から、目的に合った作成方法を確認することもできます。
  • 配布アプリから作成する
    すぐに使えるアプリが、配布アプリとして準備されています。
    配布アプリの追加するをクリックするだけでアプリを作成できます。
    手順は、配布アプリから作成を参照してください。
  • ステータス管理アプリを作成する
    ステータス管理アプリを作成するをクリックして作成をはじめます。
    手順は、ステータス管理アプリの作成を参照してください。
  • 通常アプリを作成する
    通常アプリとは、ステータス管理機能を無効にしたアプリです。
    新規に作成するをクリックして作成をはじめます。
    手順は、通常アプリの作成を参照してください。
  • ユーザーテンプレートから作成する
    ユーザーテンプレートをクリックして作成をはじめます。
    手順は、ユーザーテンプレートからアプリの作成を参照してください。
  • DBMファイルから作成する
    ファイルから作成するDBMファイル(*.dbmz、*.dbmx、*.dbm)から作成するをクリックして、作成をはじめます。
    手順は、DBMファイルからのアプリの作成を参照してください。
  • CSVファイルから作成する
    ファイルから作成するCSVファイル(*.csv)から作成するをクリックして、作成をはじめます。
    手順は、CSVファイルからのアプリの作成を参照してください。
注意
  • カスタムアプリでは、アプリごとに運用管理者を設定できます。
    アプリの作成方法によっては、アプリの運用管理者が制限されず、すべてのユーザーが運用管理画面にアクセスできる場合があります。
    運用管理画面で設定する機能には、アクセス権の設定やデータの書き出しなど、セキュリティに関わる機能があります。不正な設定変更やデータの書き出しを防ぐため、アプリの作成後、必要に応じて運用管理者を変更してください。