管理者による申請の代理確認

決裁された申請データの確認処理を運用管理者が代行できます。
確認者が不在の場合や、早急に処理が必要な申請がある場合に便利です。
補足
  • 運用管理者が代行できるのは、確認処理のみです。承認や決裁は、経路に設定された処理者以外は操作できません。
  1. ワークフローをクリックします。
  2. 運用管理をクリックします。
  3. 申請データの管理をクリックします。
  4. 申請フォームを選択し、代理確認する申請データの標題をクリックします。
    代理確認する申請データを選択している画像
  5. 誰の代理であるかを選択し、コメントを入力し、代理で確認するをクリックします。
    代理確認している画像