アドレス帳を利用開始するまでの流れ

アドレス帳を利用開始するまでの流れは、次のとおりです。
  1. Step1
    システム管理者の作業アドレス帳を有効にします。
    詳細は、アドレス帳の有効化を参照してください。
  2. Step2
    システム管理者の作業アドレスデータの公開方法の初期値を設定します。
    詳細は、人名データの公開方法の初期値を設定する方法を参照してください。
  3. Step3
    システム管理者の作業アドレスデータをグループ化するためにブックを設定します。
    ブックを追加したら、運用管理者とアクセス権も設定します。
    詳細は、ブックの設定を参照してください。
  4. Step4
    システム管理者の作業データを登録するためのひな型を設定します。
    人名の項目と会社の項目を設定します。
    詳細は、アドレス帳のひな型の設定を参照してください。
  5. Step5
    システム管理者の作業共有アドレス帳を準備します。
    詳細は、共有アドレス帳の場合を参照してください。
  6. Step6
    運用管理者の作業データを扱いやすくするための絞込を設定します。
    詳細は、会社情報の絞込の設定を参照してください。