認証の初期値

ログイン認証

標準認証
項目 初期値
標準認証 使用中
表示名 標準認証
認証データベース1 標準データベース

1 :「複数の認証データベースを使用する」のチェックボックスを選択している場合の各認証データベースの使用有無の初期値は、次のとおりです。

  • システム管理者が設定したデータベース:使用しない
  • 標準データベース:使用する

ログイン認証の追加
ログイン認証形式は、環境変数認証です。
項目 初期値
環境変数書式 ログイン名
認証データベース 標準データベース

セッション認証

標準認証
項目 初期値
標準認証 使用する
表示名 標準認証
認証データベース 標準データベース
セッション認証の追加
セッション認証形式は、環境変数認証です。
項目 初期値
環境変数書式 ログイン名
認証データベース 標準データベース
セッション認証の追加
セッション認証形式は、オープン統合認証 ver.2です。
項目 初期値
モード オープン統合認証 ver.2
Cookie名 CB_OPENAUTH
有効時間 6時間
認証データベース 標準データベース
セッション認証の追加
セッション認証形式は、オープン統合認証 ver.1 (非推奨)です。
項目 初期値
有効時間 10分
認証データベース 標準データベース

認証データベース

認証データベースの追加
認証データベース形式は、LDAPです。
項目 初期値
SSLの使用 サーバーとの通信にSSLを使用する:オフ
ポート番号 389
匿名を使用する 使用する:オフ
認証方式 平分パスワード(simple authentication)
接続条件1 接続条件を設定する:オフ

1 :「接続条件を設定する」のチェックボックスを選択している場合の初期値は、次のとおりです。

  • 認証時にログイン名からプレフィックス/サフィックス文字列を除外する:オフ