ワークフローの設定の流れ

ユーザーがワークフローを使用するために必要な設定を、次の順序で行います。
  1. Step1
    ワークフローの一般設定を行います。
    ワークフローの基本的な機能を設定します。
    詳細は、ワークフローの一般設定を参照してください。
  2. Step2
    カテゴリーを設定します。
    ワークフローの申請フォームを分類するカテゴリーを設定します。
    詳細は、カテゴリーの設定を参照してください。
  3. Step3
    カテゴリーにアクセス権を設定します。
    カテゴリーごとに、申請フォームを使用できるユーザーを制限できます。
    詳細は、カテゴリーのアクセス権の設定を参照してください。
  4. Step4
    共有経路を設定します。
    現在使用している承認などの手続きを基に、ワークフローで使用する共有経路を設定します。
    詳細は、共有経路の設定を参照してください。
    申請フォームごとに経路が異なる場合は、申請フォームを作成するときに専用経路を設定できます。
  5. Step5
    申請フォームを設定します。
    ユーザーが申請を行うための申請フォームを設定します。
    詳細は、次のページを参照してください。
    申請フォームの設定
    申請フォームの項目の設定
    経路情報の設定
  6. Step6
    申請フォームをユーザーに公開します。
    詳細は、申請フォームの有効化を参照してください。
補足